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精神世界の究極の悟り 神のメッセージNo.41〜50

生きていることは総て夢幻

仮相とは、夢の世界である。

実相とは、夢から目覚めた世界である。

実相とは、神の世界であり、神に目覚めていなければ、人は仮相の世界で寝ているとも言えるのである。

人は怖い夢を見ると、寝汗をかいたり、うなされたり、金縛りにあったりする。

しかし、目が覚めると、何もなかったことに気づく。

それでもまだ、汗をかき、心臓は脈打っているのだ。

まさに人は、夢に動かされ、振り回されているのである。

例え起きていても、持ち越し苦労や、取り越し苦労をしている。

人は起きていながら寝ているとも言えるのだ。

真我に目覚めたら、一瞬にして、実相の世界に生きることができるのである。

 

精神世界を探求しているけれど現実が思うようにいかないという方へ
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