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精神世界の究極の悟り 神のメッセージNo.21〜30

彼岸に渡る

「彼岸」というのは、天国でありユートピアである。

何ものにもとらわれない自由自在の世界である。

「世俗」とは、欲の世界である。

迷い・苦しみ・束縛・執着・不自由・成功哲学の世界である。

誰もが「彼岸」に行くことを望んでいる。

幸せになりたいというのは、「彼岸」に行きたいということの現れでなのである。

人は、死ななくても、生きているうちに「彼岸」に渡ることができるのだ。

総てを手放す心になった時、人は「彼岸」の川を渡ることができるのだ。

全部を手放した時、生きながらにして天国に渡ることができるのだ。

それが、究極の悟りであり、解脱であり、魂の目覚めなのだ。

人は、生きていながら、自由自在になることができるのだ。

精神世界を探求しているけれど現実が思うようにいかないという方へ
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佐藤康行 ユニバーサル・メンバーズ


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