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精神世界の究極の悟り 神のメッセージNo.1〜10

死から生を見る、神から総てを見る

現時点から未来に向かって目標を立てると、本来の自分の役割とはかけ離れた目標を、自分の欲や損得で立ててしまうことになる。

本来目標というのは、最も遠い未来から立てるべきものである。

アメリカに行く時はまず成田空港へ、北海道に行く時は羽田空港である。

最終目的地が決まってから、そこへ辿り着く道順が決まるのである。

死ぬ間際に、心から「素晴らしい人生だった」と思えることが、最終目的地だ。

自らの死から人生を見た時、初めて、人生や時間の大切さがわかるのである。

そして、今日一日の生き方が変わってくるのである。

また、人は頭で神を知ろうとするが、不完全な心で完全な神が見えるはずはない。

完全なる神(宇宙意識)から人間を見、総てを見た時に、総てのものが全く違って見えてくるのである。

精神世界を探求しているけれど現実が思うようにいかないという方へ
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