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精神世界の究極の悟り 神のメッセージNo.1〜10

精神の三層構造

人の精神構造は、「観念」「業」「真我」の三層から成り立っている。

一番表面の「観念」とは、どこかから入れた情報や知識から成り立っている。

その奥の「業(カルマ)」は、「遺伝子の記憶」と言い替えてもいい。

先祖代々受け継がれた遺伝子の記憶と、前世の記憶を土台として、親による育てられ方や過去の経験など総てが、記憶として細胞に染み付いている。

その記憶が、ある条件が揃った時に、一瞬にして甦るのである。

それが、人から出てくる「心」である。

この心を変えない限り、人の人生は変わらない。

そして、さらにその奥にあるのが、「真我(神の心)」である。

「真我」は、宇宙意識であり、愛であり、光そのものでもある。

この「真我」が奥から湧き出てきた時、初めて、人の業は光に変わるのである。

精神世界を探求しているけれど現実が思うようにいかないという方へ
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